シングルまで短期間上達プログラム

プロを目指す人や毎日ゴルフが出来る人が上手いのは当たり前、月イチゴルファーが60歳からシングルに挑戦!!その練習方法知りたくないですか?

サラリーマン時代は月イチゴルファーだった私は、60歳で定年退職後、憧れていたゴルフクラブのメンバーとなり、競技に参加する中で試行錯誤を繰り返してシングルプレーヤーになるまでの5年間の体験を1年かけて作成しました。

本教材は、シングルにはなりたいが、まだ100が切れていない人。まだ80台でラウンド出来ない人、そしてシングルにもう一息なのにどこに問題があるのか悩んでいる人に3ステップでシングルになるプログラムです。

短期間で「目標を達成できる方法」を全て解説していきます。今回の3ステップ練習方法を通して、あなたがゴルフ上達で成功してもらうことを心から願っています。


一般のゴルフ情報商材提供者との違い

ゴルフ情報商材提供者の特徴

・日本プロゴルフ協会(PGA)ティチングプロ A級ライセンス保持者
・ゴルフ道30年、指導した生徒数延べ10万人
・大学ゴルフ部卒業後、某ゴルフクラブの研修生を経験後ティーチングプロ
・ツアーコーチ
・渡米しツアーを転戦しながらプロゴルファーになったテーチングプロ

私にはそんな立派な経歴はありません。普通の月イチゴルファーが60歳で会社を定年退職後に、「シングル挑戦」の中から生まれた一般人だからこそ分かる悩みや築き、その貴重な体験をレポートにしました。

■自己紹介

私は、66歳と8カ月で憧れていたシングルプレーヤーになることができました。60歳から本格的にゴルフに取り組み、いわば「還暦からの挑戦」でした。

サラリーマンの月イチゴルファーでも、60歳を過ぎてからでもてシングルプレーヤーになることが出来るだろうか?

当初は、夢半分、目標は高いほうがいいだろう!

軽い気持ちだったか強い願望だったか忘れましたが、やるからには「シングルプレーヤー」から見る景色を見たかった。

そして、やっと成し遂げた「試行錯誤の体験」から生まれたレポートです。

一流のティチングプロの指導ではありません。しかし、あなたと同じような境遇だからこそ「あなたの悩みが分かります」そう思われ私を信頼して頂けるなら、

私に3分下さい。その一部を紹介させて下さい!

 

■ゴルフが上達しない4つのポイント

1.ショットが安定しない(OB・ダフリ・チョロetc)
2.アプローチ(バンカー)が苦手
3.3パット、4パットが多い
4.ゴルフ脳の重要性を理解できてない

ゴルフが上達しない人の特徴を上げるとキリがないかもしれませんが、本当は
たった4つのポイントを理解するだけで、
飛躍的に上達できる道があることを体験しました。

まとめると「ショット」「アプローチ」「パター」「ゴルフ脳」ですが、
一言で解決できる問題ではないことは、誰もが承知です。

いくらやっても完璧はない!

一般人のゴルファーが問題解決するには、試行錯誤の繰り返しても
「分かった」と思える日は永遠にこないです。

ところが、あるヒントから「ひとつのことをクリア」すると、すべてが
解決できてしまったのです。

その回答を、第1章から第6章までポイントを絞ってまとめました。

その一部を紹介します。

自分の弱点を知ってこそやるべきことが見える!

自分の弱点を知らずして上達の道は見えません。
あなたは,そのことを考えたことありますか?

・スウィングの全体像(リズム・アドレス・トップの位置・インパクト・フォロー)

・アプローチの距離感は、得意の距離は?

・パターの距離感、1Mの成功率は?

・ドライバーのフェアウエイ率は?

細かくは必要ありませんが、パター数も知らない
ゴルファーがいることには驚きです。

第1章では、自分の弱点を知るために色んな方法を試したことで気づくことができた方法を重要なことですので最初のテーマとしてまとめたことの一部を紹介します。

1——————1

第1章 自分の弱点を知る方法

ラウンド後に「使用したクラブを確認」し、ゴルフの弱点を探すことで効率的な練習方法を探し出します。「ラウンド後のスコア分析」なしにゴルフの上達はあり得ません。

●ラウンド後に使用したクラブを確認し分析する方法

●ティーショットの傾向を分析する方法

●スウィングをチェックするための撮影方法

※第1章では、自分自身の全てを図解や動画でチェックする方法を解説しています。

2———————–2

スウィングへの追及や探求心は、レベルは違ってもゴルフをする限り永遠のテーマです!

シングルプレーヤーになることが夢で、そのために目指したことは
スコアーアップだけではありません。
シングルプレーヤーだと思われるようなスウィングです。

第2章 悪いクセを治す3つのスウィング練習方法

60歳を過ぎても積極的な心と
諦めない心がある限り、まだまだ飛距離も
伸びるし、ゴルフも上達するのです

第2章では、私がゴルフを初めてから長い間思い通りにいかないスウィングから脱皮することができた体験から悪いクセを治してくれた練習方法を解説していきます。

スウィングの基礎を作った「3つのスウィング練習方法」とはどんな練習かを知ってもらうことで、「一般ゴルファーが陥りやすいスウィング」を治療してくれると確信しています。

動画でスウィングチェックするまで、こんな悲惨な形であることを知るまで約30年の月日が過ぎていました(泣)

理想のインパクトの形を知ることからがスタートです。この理想の型をいち早く知り作っていくことこそゴルフ上達の近道です。

どんな個性的なグリップやバックスウィング、変なフィニッシュをする
プロゴルファーでも「インパクトの形」だけは同じです。

インパクトは、アドレスの再現?

●アマチュアゴルファーの陥りやすい悪いスウィング

●多くのプロゴルファーを養成した指導者が教える方法に気づく

●定年後からでもシングルになれた3つのスウィング練習とは?


ゴルフを初めて色んなことに挑戦しましたが、69歳になった今だからこそ「本当に役に立つ練習方法」だったことが分かりました。是非、継続して練習して下さい。

プロゴルファーが簡単に出来ていることを
「あなたもデキルようになる」ためには?

どんな練習をすればいいのかを・・・・。

3———————————3

第3章 ゴルフマインド編

あなたの状況にあった 考え方でラウンド

あなたがどんな状況であったとしても レベルに合った正しい思考法を持つことで短期間で上手になるはずです。還暦ゴルファーの私にできたのですから!

●他のスポーツと比較してゴルフの特徴とは?

ボールの後方に立ち、方向を定めて、素振りをしてから
スウィングするまでの時間をすべて入れても

スウィングだけなら数秒で・・・・

プレーしている時間考えている時間

何を考えているか?

●ティーショットを打つ前に・・・・・・
●セカンド位置からグリーンを狙うときに・・・・・・・
●アプローチを打つとき・・・・・・・・・・
●ファーストパットを打つ前に・・・・・・・
●1Mのパットを打つ前に・・・・・・・・・


プレーしている時間考えている時間

スウィングをする前に自分自身にプレッシャーをかけ過ぎていないか? どのような考え方でプレーしているかでスコアーに大きい影響を受けるのではないか!

ゴルフとは、頭次第で
自滅しやすい競技だと知ること!

●レベル別スコアーメイクの考え方とは?

●飛ばしを諦めないが「飛ばそう」とは思うなの意味は?

●頭の中で第1打をシッカリ打つこととは?

●大叩きは技術よりも心の問題のわけは?

●ナイスショットを沢山打つよりミスショットの少ない者が勝つ

●ゴルフに敵はいない 宮里 藍さんの教えに・・

●打ちっ放し練習場でも実践練習してこそ・・・・

4——————————————————————–4

第4章 シンプルに即、効果が出るアプローチ編

住宅環境に恵まれている地域では自分の庭に練習環境を作れますが、日本の住宅事情を考えると普通の人は難しいことだと推測できます。

ベランダを利用したり押し入れを利用する方法もあります。がそこまでしなくても・・と思われるかもしれませんが、もしできるようなら挑戦する価値はあります。

4章の一部を紹介

●レベル別パーオン率、リカバリー率から分かることとは?

●アプローチ上達環境を最大限利用する方法

●アプローチのコツを知る基本的練習方法とは?

●バンカーショットを簡単にする練習とは?

5——————————————5

第5章 誰も教えなかった効果が出るパット編

上図のようにカップに入れる練習はしません。入れるのは気持ちはいいですが、入れてしまうと強さが分かりません。

 市販の練習マットでカップに入れる練習では、外した場合の残りの距離が分からないので「カップに入れる練習」は推奨しません。
外した場合の残りの距離が分かりませんので、強さ加減の学習ができないので「カップに入れる練習」はコースで力を発揮できない練習です。

●スコアーに直結するパット練習の重要なコツとは?

●パッティング練習は1Mを徹底的に練習すること

●ショートパット練習はカップに入れたらダメな理由とは?

●1Mを絶対的に自信を持つための自宅でやる練習方法とは?

●ロングパットの距離感を覚えるための練習方法とは?

●距離感は強弱でなく振り幅でつかむのが一番覚えやすい

●パットのラインを読み過ぎると距離感が合わなくなる理由

●コース到着後にするパット練習でラウンド内容が激変

●パター名手の名言集を知ることでパターが楽しくなる

6———————————–6

第6章 シングルプレーヤーになるための生活習慣

継続するためのコツは記録を付ける

普通の月イチゴルファーが定年後から安定して80台で回れるようになり、そしてシングルプレーヤーになることができた大きな要因は シングルプレーヤーになるという目標に向かっての「生活を習慣化し記録する」ということを粘り強く継続できたことです。

・シングルになるための生活習慣を継続
 ⇓⇓⇓⇓
・記録することを継続(できていなくても)
 ⇓⇓⇓⇓
・シングルになるための生活習慣を継続
 ⇓⇓⇓⇓
・記録することを継続(できていなくても)

最初から完璧なことなど誰もできないです。サラリーマン時代にPDCA(計画➡実行➡評価➡改善)を繰り返すことによって、業務を継続的に改善することを学びました。

【Plan(計画)】【Do(実行)】【Check(評価)【Action(改善))】

●ゴルフラウンドの記録をつけることで上達に拍車がかる理由

●起床後に体重測定・体脂肪率・血圧測定

●毎朝20分間ストレッチと軽い筋トレ習慣

●毎日の有酸素運動の記録をつけることで継続

●毎日のゴルフ練習計画を練習場毎に記録する

●自宅でできる練習を記録することで励みとなり継続できる

●ゴルフ以外に趣味を持つことの意義とは?

7—————————————7

別冊 定年後シングルに挑戦したスコアー記録

【2013年-2019年】

●宝塚高原ゴルフクラブスコアー記録 2013-2019

●高槻ゴルフクラブスコアー記録 2013-2019

●その他のゴルフクラブスコアー記録 2013-2019